2016年11月23日

いざ出陣!篠山城戦国祭 2017

いま籍を置いている職場における秋のメーンイベント「いざ出陣!篠山城戦国祭」に出陣。会場は篠山城大書院、天気がチョッと心配ななか賑々しく祭はスタート。

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スタッフは手作り甲冑を身に付け、侍姿に扮し、忍者になり、着物をまとうなど祭気分を盛り上げるとともに入館者のおもてなしに努めた。

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祭の効果であろう多くの観光客の皆さんが、手作り甲冑を身に着けて戦国武将なりきり体験、地元高校生のたてるお茶を和菓子で楽しみ、チャンバラ寸劇にワイワイがやがや。

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そんな祭空間のなかで、チョッと引き籠った感が漂う武者隠しの間(張台構)で「家紋診断」の怪しい易者役に任じた。昨年は意外な人気と思ったのだが、今年は料金を設定したせいもあってか昨年より少なかった。ま〜、そんな残念な気分も味わいながら、戦国祭は恙なく終わったことだった。 
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2016年11月19日

『信濃中世武家伝』が届く

一昨年、編集事務所の方から届いたメールが発端となって、
信濃の中世武家の歴史を家紋と出自伝承にスポットを当てながら
シコシコと書いてきた。

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編集の方の意図としては
今年の大河ドラマ「真田丸」に合せた企画だったのだろうが
版元の信濃毎日新聞社の存在もあり、ドラマも終盤のころとなった。
チャンスを逸したかな?と思わなくもないが、
書き手としてはじたばたしても仕方がない。
先月、最終校正を終え、あとは「俎板の鯉」と思いきわめた。

そして、今日、帰ると『信濃中世武家伝』が届いていた。
自分の書いたものが出版される、ありがたいことである。
今年は初孫の誕生と併せて、実りある思い出深い年になった。 


その後

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アマゾンランキング、結構、売れているようでホッとした

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家紋研究会会長高澤氏から嬉しいことば
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2016年10月29日

丹波・篠山、ややこしい

今朝、放送していたNHKの番組、丹波篠山と言いながら、半分は丹波市だった。神戸からは丹波といえば丹波篠山と思われてしまうのだな〜。丹波市、丹波氷上市としていたならば丹波篠山とゴッチャにされなかったのにね。


追記】いや番組に出た「丹波篠山」は丹波市と篠山市を併記したものだったのか? であれば「丹波・篠山」と中黒を入れるべきだろうし、「丹波」ややこしい〜 (°▽°)


 

高澤

旧国郡とイメージはだいぶ乖離し始めましたね。


田中豊茂

平成の合併によって、わたしの培った地理感が相当崩壊してしまいました。丹波市以外にも旧国名を新自治体名にしたとこがありますが、まぎらわしいこと夥しいですね。


安井博幸

旧国名をそのまま市名に使うのは僭越名称そのもので、厚かましいったらありゃしない。そもそも氷上郡やったんで、氷上市にすれば良かったのに。


田中豊茂

強く、同感です (^^)


亀井博美

兵庫にも京都にも丹波がまたがってるのがややこしい(_;)


田中豊茂

兵庫丹波と京都丹波と言い分けますが、京丹波、南丹という自治体名がこりゃまたややこしいです。国策で進められた平成の合併、失政だったと思わずにいられません ( ˙-˙ )


亀井博美

南丹は理解不能でした。なんでこの名前にするかなー?センスなし。だいたい私は丹波と丹後だけでもややこしかったのに(^^


Yoshimin Yamad

ごっちゃになってるうちの一人です (>д<) 県を跨いじゃってるので混乱しますね。私が訪れたのは兵庫側?レベルでごめんなさい。


田中豊茂

丹波篠山は兵庫丹波です ( ˙-˙ ) 黒井城のある丹波市(この名前はホンットメンドー)もです。


山本晴朗

氷上市にする方がよいのか、たんば篠山市にする方が早いのか?ややこしいですね。最初から思っていましたけど・・・


田中豊茂

住民投票では氷上市が一番多かったと聞きます。当時において、わたしも投票権があったとしたならば、絶対に氷上市派です。選挙の結果は結果として、妙な理由で氷上市ではなく丹波市になったそうですが、ありそうな話で残念に思っています。


田中豊茂

平成の合併において、新名称に批判が続出しながらも名称を再検討することなく合併した例は、北九州市、あきる野市、つづく平成の大合併ではさいたま市、西東京市、さくら市、東かがわ市、丹波市、淡路市、四国中央市、ふじみ野市、つくばみらい市、みどり市、にかほ市などがあるようです。伝統を云々する気は無いですが、地名に対するセンスというか、畏れは必要だったのでは? と思うのはわたしだけ?


亀井博美

住宅や企業誘致のために自治体が地名を変えるという事もありますね。南山城を例にとると、ボケ谷や隠れ谷などがそうでした。昔から慣れ親しんだ地名をそうした理由で変えても良いのか?と、すぐに議論が起こり立ち消えになりましたが、大きな企業から要求されると、住民感情を考慮して古来からの地名を大切にするのか、企業誘致で大幅税収アップを取るのかで小さな自治体は揺れてしまいます。私個人としては小奇麗だけどどこにでもあるような〇〇が丘とかより、国人領主の名を冠したところに住めて満足です(^^)v


高澤

地名変更は郵便事情や区画整理に伴う場合もありますし、維新では権力の移譲によることもありました。分村、新田開発や大規模造成でも地名は替わりますし、古くは諸国郡郷名著好字令というのもあります。地名変更は寂しいですが私たちが生きている時代も、ほんの一過程ですから、なんとも悩ましい問題です。
我々が慣れ親しんでいる県名や市町村名でさえ歴史は浅くそれ以前の地名を廃して成り立っているものも多いです。小字などはもう地籍をみないとわからないですし。できることなら自分が生きている間くらいは地名の変更がなければいいなとは思いますが、絶対に替えるなとも言えないもどかしさもありますね。幸いにもいまは地名の研究や記録保存も進んで、『日本歴史地名大系』などの本を開けば昔の地名を確認できます。
歴史好きは失ったものを偲び、そこから得られる幸せもあるのでいいのですが、せめて人に話すことで記憶の伝承ができるように努めたいですね(^^)


田中豊茂

おっしゃる通りです。国名だって、言葉だって、政治形態だって、ドンドン変わって行った結果、変わって行く過程ですからね〜 (^^)

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姉夫婦と墓参に帰省(父の十三回忌)

なんとなく尼崎の姉と連絡を取り合って墓参に帰省。
いつも待ち合わせるショッピングセンターでの約束時間まで間があり、山崎図書館、図書館内の郷土資料館、山崎陣屋跡に寄り道。落ち合って、田中家の墓のある川と集落の村墓地に移動して先祖のお墓に手を合わせた。

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宍粟山崎藩一万石本多家の陣屋跡
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資料館で城下町の古地図を見る
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陣屋の古瓦に刻まれた立葵紋

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田中家の墓に参る

実家に帰ると、なんと、亡父の十三回忌ということが判明。本来なら法事ということになるのだが、兄弟揃ってなんとも親不孝なことである。今回の墓参帰省は、はからずも亡父が呼び寄せたものだったのかも知れない。

老母もまだまだ元気な様子で、兄の介護ぶりには頭が下がった。それに対して、末っ子として可愛がられながら、わが身の冷たさを思わずにいられなかった。
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2016年10月26日

信濃武家伝、最終校正を送信

振り返れば足かけ三年、やっと最終校正完了、送信

ひとつ背負っていた荷物を下ろせました。


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拙ウェブのコンテンツがベースになってますので、

どこまで鮮度をあげられたか? です。

作業は長丁場に呆然とすることもありましたが、

振り返ってみると、遣り甲斐もあり楽しかった 。

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2016年10月22日

まごゲンの宮参り

今日はマゴゲンの宮参り。昨日、篠山から移動して蒲田に移動してホテルに一泊。

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鎌田駅で長女らと待ち合わせて、いざ、御嶽神社へ、電車でGo

御嶽といえば木曽だが、大田区の御嶽神社は戦国時代の天文期に創建されたものを、江戸時代の天保年間に木曾御嶽山で修業をつんだ一山行者が来社して以後、大いに隆盛したのだと社伝にあった。ここに三度お参りすると御嶽山に一度登ったと同じことになるらしい。

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都会のど真ん中にあるとは思えない、落ち着いた境内で随所に神紋「山に丸に三つ引」が打たれている。世襲の神職もいらっしゃって、早速、マゴげんちゃんの宮参りとなった。先方の親御さんと我々夫婦、総勢七人の宮参り、ギャ〜と泣くシーンもあったが、無事にお参りをすませ、境内を散策すると社殿の彫物や鎮守の森など見所は多かった。


お宮参り完了後、神社すぐのところにあるカメラ屋さんでマゴゲン家族三人に記念撮影。ここでも、ギャ〜と泣いて撮影が思うようにいかない。待っている間に近くのお寺にお邪魔して神紋ウォッチング鈴木さん、佐藤さん、近藤さん、ドンピシャの家紋! 小野寺さんは木瓜からの変形か?


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撮影が終わったあと、北所家が用意してくださったお店で会食。マゴゲンの宮参り式次第は無事に終わった。一旦、ホテルに帰り、改めて北所夫妻と蒲田駅で待ち合わせ居酒屋で懇親を深めた。


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別れたあと、蒲田の商店街をぶらつきながらホテルに帰ったのだが、町はハロウィン一色、変な人が徘徊してました。

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2016年10月10日

丹波篠山味まつりも3日目

丹波篠山味まつりも3日目。チョッと肌寒いけれど、快晴の青空が広がってます。今日も篠山口駅東口です。

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2016年10月09日

味まつり、2日目

丹波篠山味まつり、2日目スタート。今日は篠山口駅東口です。

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2016年10月08日

味まつり2016スタート

丹波篠山味まつり、市民センター側の受け入れ準備完了。空模様が気になるが、三日間のまつりがスタートです!


なんとか「あとがき」を作成、送信できた。あとは最後の校正チッェクを待つまでにこぎつけた。ここに至るまで、まるまる二年、長かった〜 (+_+)

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2016年09月22日

『王地山café 』に出動

丹波篠山 まちなみアートフェステイバル 開催中! 王地山陶器所の前庭で フェスティバル期間限定オープンしている『王地山café 』に出動しています。丹波青磁 王地山焼 の作品を愛で、café でくつろいでください。

まちなみアートフェスティバルの「 王地山café 」の店番担当終了! でも、café 25日までオープンしてますので、寄ってみてください。

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2016年09月17日

王地山café もOpen

篠山まちなみアートフェスティバル2016 スタート! 王地山café Open しました
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2016年09月12日

マゴゲンchan の宮詣りの着物

マゴゲンchan の宮詣りの着物ができてきた。家紋は娘の嫁ぎ先の下り藤紋。

篠山城下町の「三国屋」さんで作った。

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2016年09月04日

DSG、京都からの若者たちをガイド

今日は久しぶりのディスカバーガイドに出役、京都から来はった町やが専門という工務店さんの研修旅行をガイド。心配していた天気は暑いくらいの好天、「建物を見たい」という流石な要望に些か緊張しつつガイドスタートした。いただいたスケジュールに沿って
大書院 →武家屋敷・安間家住宅 →河原町妻入商家群
をご案内。内心身構えていた建物、街並みなどに対する鋭い質問もなく、なんとか無事に和気藹々にガイドを終えることができた。ゆったりと構えてガイドできる日は、未だ遠し!を痛感 ^^;

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2016年08月27日

次女が相方とノルウェーに発った。

北欧に旅立つ娘夫婦を送って尼崎へ、

リムジンバスで関空、そしてノルウェーへと発った。


おったらおったで嵩高かったが

いなくなったらなったでさびしいものだ。


これまで、相方の都合で出たり帰ったりしていたが

今度は相方もノルウェーに腰を据えるようだ

おそらく、もう一緒に暮らすこともないだろう。

また、そうあってほしいものだ。


見送ったあと、尼崎易近くに大黒屋を見つけ

軽く飲み食いして篠山へと帰っていった。

尼の大黒屋、なんだかメニューも少なく

料理もしょぼかったような・・・


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2016年08月26日

娘夫婦と雨中のバーベキュー

今日は娘夫婦と雨中のバーベキュー、この春に買った「大丸1の輪」を開けた。冷蔵していなかったせいか、発酵が進んだようで白濁してドブロクのよう。味もシュワッとして、ドブロクティストかな・・・、でも美味い (^^)

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2016年08月15日

歴史民俗誌 Sala 60 号が、届いた。

歴史民俗誌 Sala 60 号が、届いた。60号記念誌ということで100ページをこえるボリュームだ。

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2016年07月28日

高砂で食事。帰って何気に高島易断

篠山藩窯を源とする丹波青磁・王地山焼を店内に展示、王地山焼の作品に盛り付けた創作料理(ランチとして提供される)を出されることになった「料理旅館・高砂」さんに伺った。歴史を感じさせる老舗の渋い店内、調度に、王地山焼が見事に調和し、料理も味わい深いものであった。創作料理は「王地山焼膳」と名付けられ、1,800円とのこと。ゆったりした空間で丹波青磁・王地山焼の器に盛られた料理に舌鼓を打つ、オススメです。



あまり信じないのだが、思うところあって高島易断の運勢をみた。「調整運」、天地は寂然として動かず。なるほど、当たらずとも遠からず、というところか。

私は運勢というものを横目で見ている程度なのですが、ここのところ??と思うことが多く、チラッと見たら「なるほどな〜〜」と思ったことでした。いいこともあるわけですし、知っといた方がよいかな・・・って感じです (^ ^)


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2016年07月21日

初孫誕生、波々伯部神社のすべてを拝受

嬉しい出来事がダブルできた〜ッ。


初孫、ついに降臨。3618gだったそうな・・・、母親は3900gだった。未だ、名前はない (^_^)


娘は横浜在住なので、なかなか会えそうにないです。いわゆる遠い田舎のおじいちゃんって存在になるのでしょうね 〜〜(^_^)




「―丹波の祇園さん―波々伯部神社のすべて」を神職の T さんよりいただきました。この冬、神社に伺った時、親しくお話しいただき、普段は見られないところも案内いただきました。まことにありがたいことです。またお話を聞かせていただきたいと思いながら、野暮用が続いてなかなか実現しません。


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2016年07月10日

信濃武家伝、三校をチェック中

三校をチェック中。

昨年の四月頃から草稿をひたすら書いて、夏過ぎに送った後に

秋ごろ修正依頼を受けてほぼ全面見直しして返送。

暮れ頃に組版初校がきてページを大幅に削減して、

ゴールデンウィーク前に再校がきてガッツリチェックして返送。


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二ヶ月待って、きた三校正、それでこの付箋の多さ!

愕然としました (*_*) 。が、気合を入れてチェック作業に奮闘中。

う・・・??、息抜きに山城か、墓地に行きた??い (≧∇≦)

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2016年07月08日

「ふるさと亀岡のお城」の図録を入手

某所で「ふるさと亀岡のお城」の図録を入手した。

そのなかの展示資料一覧で目を引いたのが

亀山藩史料という「旗之紋、幕之紋、家紋、替紋」、

こちらの翻刻版は出ないのだろうか?


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山城系のものは、すぐ品切れになってしまうそうです。

ブームは、怖いですね〜

すでに世の中に出ている縄張図(福島さん製)ばかりです。

が、こういうふうに一冊になるとありがたいですね。

posted by うさくま at 08:50| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記