2021年01月25日

三田市民病院に入院

昨年の健康診断で便潜血との診断結果
かかりつけの医者で再検査するも同様の結果。
三田市民病院への紹介状をもらい検査を受けると
何と大腸に11個のポリープがあるとのこと。

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切除手術をすることになり、予約して二ヶ月、
いよいよポリープ除去手術の当日を迎えた。
先日、病院から連絡があり、時節柄PCR検査を
行いますので8時45分ごろには来院くださいと。

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受付を済ませ、検査を終え、待つこと暫し、
陽性やったらどうなるんだろうなどと思っていると
結果は「陰性」無事、入院する運びとなった。
消化器内科の相部屋、先客がお二人いらっしゃった。

IMG_6966.JPG

病室に収まったあとは病院食を摂り、そのあと
担当医の女性の先生から説明を受け、明日に備える。
夕方、晩ご飯を食し、病室でゴロゴロするばかり。
病院食は便の通じをよくするお粥メーンの美味しくないもの。
さらに下剤を飲み、明日の手術に備える。

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振り返れば、ここ数日、便秘が続いている
入院するかと思うと便が引っ込む
いつものことだが、さて、下剤で出るかどうか?
そうこうしているとネットが切れてしまった。
こうなっては、もう寝るしかない!
posted by うさくま at 15:56| Comment(1) | TrackBack(0) | 日記
この記事へのコメント
私は徹底した健康管理をしています。中国の故事「医食同源」を実行生活習慣病しています。運動と食事改善。生活習慣病にならないように。そのためには数十冊の本を読んで学びました。年明けに米国のコリンキャンベル博士の「チャイナ スタディー」を読んで衝撃を受けました。過去の常識の健康管理、栄養管理に間違いがあることに。奈落の底に落とされました。180度方針転換しました。

Posted by 播磨備前守 at 2021年01月29日 18:13
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