2019年10月19日

風輪里でカレー饂飩を食す

朝、孫ウーと次女、相方を誘って風輪里へ出かけていった。
先月、昼ごはんを食べに寄ったとき、
二時間待ちと言われ、流石に待てなかった。

風輪里は総じて品が出てくるまでの時間が長い
だいたい30分待ちは想定内である。
これまでの体験から推して
十時開店、まず第一陣のお客さんがいらっしゃる
そして十一時ごろ、第二陣への準備ができるのでは?

ということで十一時に入店すると
想定どおりお客さんはパラパラな状態であった。
座敷席に通され、いつもの「カレー饂飩」を注文、
待つこと30分、その間、店は満員状態に。
やはり十一時をターゲットに来たのは正解だった。

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家族四人でワイワイ美味しく饂飩を食したのち、
毎年、丹波篠山の旬、黒豆発送をお願いしている
里山工房くもべのIさんを訪ねた。
Iさんは丹波篠山の歴史に精通した方で、そちらの方でも
お世話になっている方。来年の大河を踏まえて
工房くもべ でもミニ展示会をされるとのことだった。

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工房を出ると相方が「アケビを取って」と。
見れば、桜の木にアケビの蔓が伸び、実がなっている。
採れる実をもいだのだが、雨で濡れた枝の水がバッサリ!
なんとか三つをゲット、なんか孫ウーも楽しそうだった。
posted by うさくま at 12:38| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記
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